To LOVEる ダークネス 第14話 感想 〜シュッシュッシュッ〜

ジャンプスクエア 2012年1月号
To LOVEる ダークネス 第14話「Past 〜明日につながる記憶〜」感想
時間が無いのでおおまかな話の流れのみ。


リトにティアーユ・ルナティークの話をするヤミちゃん。自分はティアーユの細胞をベースにティアーユによって科学の力で生み出されたらしい。
母のように、姉のように、色々なことをヤミちゃんに教えるティアーユ。
だが、ヤミちゃんを「兵器」としてではなく「人」として育てようとしたティアーユの存在が邪魔に思った他の科学者が、ティアーユをどこかへと追放してしまう。
その話を聞いたリトは、ティアーユがそばに居てくれたらヤミには違う生き方があったかもしれないのに、と激怒。
そんなリトを見てデレ始めるヤミちゃん。「抱きしめて欲しい」と喉まで出かかったが、その時リトとヤミちゃんのくっついてた手がとれる。
大喜びのリトだが、自分と離れて嬉しそうなリトを見てヤミちゃんはハンマーで頭をポカリ。リト気絶。
背を向けて寝ようとするが、ティアーユとの思い出を思い出しリトに寄り添って寝るのであった。
明くる日、

リトのクラスにティアーユ・ルナティークが副担任としてやってきたのだ・・・
ということで次回に続く。


今話はお色気シーンがちょっと物足りないかなと感じたけど、その代りとして話の続きが非常に気になる展開となっている。
果たしてティアーユは本物か偽物か、どちらにせよ何の目的でリト達の前に姿を現したか、そしてヤミちゃんとティアーユとの親子丼は実現するのか!、など疑問は深まるばかりで来月まで待てないぜ!
JKやロリもいいけど、やっぱりお姉さんキャラも欲しいよね!


それにしても・・・

小学生のうちから手コキの練習とか勉強熱心なのはいいけど、おじさんは美柑ちゃんの将来が心配です(^_^;)

ジャンプ SQ. (スクエア) 2012年 01月号 [雑誌]

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To LOVEる -とらぶる- ダークネス (3) (ジャンプコミックス)

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